エリア 汝矣島・西部
フードカテゴリ ■鶏肉   ■海産   ■鍋   ■ご飯   ■軽食
こだわり条件 ■個室あり   ■日本語OK   ■6000W以下   ■芸能人ご用達   ■禁煙席あり
■カードOK 

鶏とアワビが絶妙に調和された味、濃いダシ汁も珍味!
‘鶏とアワビが絶妙に調和された味を味わって見なさい!’太い竹のつつの中に約40余種類の漢方の薬剤と一緒に煮込んた地鳥、アワビ、コウライエビ、カワニナ、貝.名前だけ聞いても元気が出るそうな食材が入っているこの飲食の名前は宮中保養食専門店である、ヨイド “スリム”の金ジョンウォン社長が開発した ‘竹あわび鶏湯’(1人前15,000ウォン)なのです。金社長が‘竹あわび鶏湯’のアイディアを見付けた、きっかけは、ある時、西海岸を旅行中、島の住民が鳥とアワビを一緒に入れベックスク(お粥の一種)を作って食べる場面を目撃したところからであります。昔、漢方の薬剤のお店を運営したこともあり、蛇の飼料を食べさした保養鶏でヒット商品を作ってもらった金社長は、熱い性質の鶏と冷たい性質の海産物との出会いが絶妙な飲食の調和になることに確信しました。その時より約2年間の研究に研究を重ねたうえ、海産物の生臭いにおいをなくす、ダシ汁を開発、竹アワビ鶏湯を完成させました。

竹アワビ鶏湯は調理にすごく手間がかかるのに感心
ダシ汁はキバナオギ、当帰、枸杞子など40余種類の漢方薬剤とアサリ、しじみ、北魚(スケソウダラを水気なしにカチカチに乾かしたもの)、コンブなどの海産物に、名前を教えてくれない内緒の薬剤二つを加えたうえ、24時間沸かして作られます。その後、鶏を11時間煮てもらいます。それから先ほど作られたダシ汁で、アワビ、カワニナ、もち米粥を沸かして頂きます。再びこれらを竹のつつに入れ、特殊製作された圧力蒸し釜に、もう一度30分程、煮てもらうと、‘竹アワビ鳥湯’が完成されます。竹を飲食の容器に選んでもらったのは、竹の木が材料の毒素を中和さしてもらう役割をするだろうという計算からです。完成された竹アワビ鶏湯には食材料以外に180℃に加熱した玉石も入っている。金社長はアワビ鶏湯を食べる間、玉石はそのまま飲食の中において置きなさいと言っている。玉石が飲食の温度を温かく維持すると共にカワニナもち米お粥の味を倍加させるとの説明でした。‘竹アワビ鶏湯’は現在特許を出元、その結果を待っているそうです。飲食の味ですが竹の香りがしみ込んでとても香ばしい独特な風味を感じられる、最後に食べるカワニハが入ったお粥は多少苦い味もあるが蛋白して、引き続き舌つづみを打つ…。確かにこの飲食はまたまたとこかで見たことも、食べたこともない珍奇な飲食に間違いない!一度足をのばして見たらいかがでしょうか?
○食べ方:竹のつつにのせてあります、鶏、エビ、アワビのお肉、ニンニク、ナツメ等を食べて頂き⇒最後に竹のつつの底にある、カワニナのもち米お粥を頂きます。


竹アワビ烏骨鶏湯

カワニナ参鶏湯

海鮮参鶏湯

どんぐりムック冷菜
スリム データ
電話番号 02-761-9912   FAX:02-780-4062
住所(韓国語)
住所(日本語)

SEOUL市 永登浦 汝矣島洞15-14プリベロ オフィステル1階

交通アクセス

地下鉄5号線 汝矣島(ヨイド)駅3番出口を出で西の方へ進みます。大通りを渡り→また、ヨイド公園を通って→250m直進しますと右側に国民銀行あり、銀行裏側に大韓住宅保証基金ビルのそばに位置

ホームページ www.esulim.com/
営業時間 10:00 ~20:00
カード利用
休 日 旧正月と旧お盆(秋夕)の当日のみ
日本語 ほんの少し
日本語メニュー なし
テーブル数 27
座席数 110